AIスピーカーに関する特許を売却します

自動運転に関する特許を売却します

水素利用および燃料電池車に関する特許を売却します

自動車の制御と画像表示に関する特許を売却します

コネクティッドカーに関する特許を売却します

エイディシーテクノロジー保有特許のご紹介

保有特許一覧

知的財産ビジネス

AIスピーカーに関する特許を売却します。

当社所有の次の特許を売却する用意があります。売却価格は相談に応じさせて頂きます。お問い合わせください。

特許第6479927号公報
音声に名前と位置情報を付加して流す。

特許第6267636号公報
質問に対し、2つ以上の音声で回答する。現在のAIスピーカーのニュース報道で実施されている。
(注)例えばAIスピーカーに対し「本日のニュースは何?」と質問すると、まず女性の声で「本日の昼のNHKニュースは次の通りです。」と答え、次に男性の声で「NHKニュースをお伝えします」と回答する場合のように、2人の音声で答える場合の発明です。このようにすると、より回答が注目される。何も車内で利用しなくても家庭でAIスピーカーを使用する場合にも、本特許に含まれる。

特許第6525175号公報
人名をニックネームに置換して配信する。
(注)音声でツイッターを行う際に、実名を隠しニックネームに置換する。

特許第6525176号公報
端末装置の位置に応じた広告を配信する。
(注)AIスピーカーの位置に応じた広告を音声で流すことができる。

特許第6544693号公報
人の手によるジェスチャーを認識すると、学習を中止する。
(注)AIスピーカーを使用して内緒話をするときに最適。

特許第6552123号公報
ニュースを聞かせて応答することにより、老人の見守り、介護、防犯に有効に利用する。

 

自動運転に関する特許を売却します

当社所有の次の特許を売却する用意があります。売却価格は相談に応じさせて頂きます。お問い合わせください。

特許第6347369号公報
蛇行・はみ出し・逆走等の異常挙動を行う車両から回避して運転する。
(注)異常な挙動をする車を見つけると、それを避けて自動運転する。

特許第6432948号公報
シートベルトをしていないと自動運転を中止する。
(注)ドライバーがシートベルトを外すと、自動運転を中止する。つまりドライバーがいつでも手動運転出来る体制が整っていないと、自動運転が許可されない。

特許第6470308号公報
衝撃を検知すると、自動運転を中止する。
(注)自動運転している車に衝撃が加わると、自動運転を中止する。自動運転車には当然備えられるべき技術。

特許第6290550号公報
直前の車がブレーキを掛けると自車両を減速させ、それ以外の前の車がブレーキを掛けると、自車の加速を制限する。
(注)トラックの隊列走行において必須。

特許第6302016号公報
スマホと車が一緒に移動していないと、車の速度に制限を加える。
(注)スマホの持ち主がスマホを所持して運転することが必要となる。盗難防止に有用。

上記の他に次の発明に付き、分割出願を利用して出願中又は出願予定です。順次特許化を図っていきます。出願日は親出願の出願日に遡及します。

・道路の曲率、道幅、周囲の車の有無、他車との距離を考慮して運転する。
・進行方向の路上のインフラより、危険情報を取得し運転する。
・進行方向のトンネル内に異常がある場合に、車に通報する。
・路面に積雪・凍結があると回避する。
・大雨・大雪だと自動運転を中断する。
・車内の人が着座している場合に自動運転に移行可能。
・自動運転していることを周囲の車に報知する。
・自動運転を解除すべき事由が発生したら、自動運転を中止する。
・パンクを検知すると、自動運転をやめる。
・サーバーよりブレーキ操作データを入手し、自動運転をやめる。
・スマホを操作する歩行者を発見したら、注意して運転する。
・前方の人の動きを予測解析し、自動運転する。
・ドライバーが居眠りしたら、自動運転を中止する。
・車が要注意区間にさしかかったら、自動運転をやめる。
・自動運転を中断する際には、事前にその予告通知を行う。
・クラウドに登録されている注意車両に遭遇したら、車間距離を大きくする。
・過去に同じ区間を走行した場合には、その状況と比較し走行する。
・車がスリップした場合には自動運転を中断する。
・サスペンションの挙動に異常が出たら、自動運転を中断する。
・自動運転中に、緊急事態が起きたら、路肩に安全に停車させる。

 

水素利用および燃料電池車に関する特許を売却します

特許第6242666号公報
有機ハイドライド製造ユニットを備える。
(注)トルエンと水素を結合させて、水素エネルギーを利用する際に有用な発明。

特許第6472100号公報
脱水素化ユニット、副生物タンク、、水素タンク、化合物製造ユニットを備える。
(注)トルエンと水素を結合させて、水素エネルギーを利用する際に有用な発明。

特許第6247954号公報
有機ハライドを利用した燃料電池において、一定の場合に脱水素化を止める。
(注)トルエンと水素を結合させ燃料電池とする場合に、有用な発明。

特許第6415821号公報
水素量と充電量が一定の時に外部に電力を供給する燃料電池車。
(注)災害時等において、燃料電池車から電力の供給を受ける際に必須となる発明。

特許第6551884号公報
燃料電池車を停車させて、外部より水素を供給して発電機として利用し、水素供給中に車は走行出来ない。
(注)燃料電池車が停車中に水素を供給して発電機とし、燃料電池車の発電機能を有効活用出来る発明。

自動車の制御と画像表示に関する特許を売却します

特許第4740689号公報
衝突が避けられない場合には、静止物に衝突する。
(注)自動運転車が前からの車と衝突不可避となった場合に、静止物を探し静止物に衝突し被害を少なくする発明。

特許第4933658号公報
所定時間後の姿を表示する。
(注)自車の周囲の車・人などの一定時間後の位置を予測し、画面に表示する。このまま運転すると衝突するのかしないのか,画像表示される。

特許第4933659号公報
記憶しているデータと比較し、画像を合成する。
(注)自車の周囲をレーダー、超音波などで探索し、人か車か判断し、人であった場合には人のマークを表示し、車であった場合には車のマークを表示する。

特許第4933669号公報
明るい時と暗い時とで画像を切り替える。
(注)自車の周囲の状況を画像で表示する際に、明るい時と暗い時とで画像を切り替える。自動運転車において窓にいろんな画像を表示する際にも便利。

特許第5019491号公報
旋回中に左右の側面の状態を表示する。
(注)車が右に曲がる時には、右側の窓に車の周囲の状況を画像で表示する。死角をなくすことができ安全運転が出来る。

特許第5406321号公報
対象物から発せられる音を出す。
(注)自車の周囲の物体から発せられる音をあえて車内に出す。こうしてドライバーに注意を喚起し安全運転に寄与する。

特許第6105513号公報
歩行者の位置を予測し警告する。
(注)自車の周囲の人の5秒後、10秒後の位置を予測し、ドライバーに警告し事故を防止する。

特許第6372556号公報
検出対象物が何であるか予測する。
(注)自車の周囲の物体が何であるかをドライバーに認識させる。

 

コネクティッドカーに関する特許を売却します

特許第6234819号公報
運転中に音声によりツイッターを行う。米国特許有。ヨーロッパ出願中。
(注)多くの車はこれからネットに繋がります。ツイッターを音声のみで行う発明です。ドライバーは前方から目をそらす必要がなく、運転中も安全にツイッターを楽しむことが出来ます。

特許第6479927号公報
音声に名前と位置情報を付加して流す。

特許第6267636号公報
質問に対し、2つ以上の音声で回答する。現在のAIスピーカーのニュース報道で実施されている。
(注)例えばAIスピーカーに対し「本日のニュースは何?」と質問すると、まず女性の声で「本日の昼のNHKニュースは次の通りです。」と答え、次に男性の声で「NHKニュースをお伝えします」と回答する場合のように、2人の音声で答える場合の発明です。このようにすると、より回答が注目される。何も車内で利用しなくても家庭でAIスピーカーを使用する場合にも、本特許に含まれる。

特願2018-1179(特許査定)
人名をニックネームに置換して配信する。
(注)音声でツイッターを行う際に、実名を隠しニックネームに置換する。

特願2018-1180(特許査定)
端末装置の位置に応じた広告を配信する。
(注)AIスピーカーの位置に応じた広告を音声で流すことができる。

 

保有特許一覧

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知的財産ビジネス

特許を買いたい方

新たなビジネスをはじめるとき、当社保有の特許の中に、御社の新規ビジネスが抵触しそうな場合がおありでしたら、是非当社へご連絡ください。

エイディシーテクノロジーが特許実施許諾契約のご提案をさせていただきます。

知的財産の専門家である弁理士が、その仕組みが特許に抵触するのかどうかを判断し、抵触すると判断した場合には、当社保有特許を適正な価格でご提供いたします。

知的財産権とは?

 知的財産権とは制作者に権利を与えるもので、知的財産のうち、「特許権」「実用新案権」「意匠権」「商標権」を「産業財産権」といいます。 (従来は「工業所有権」という呼称が一般的でした)

  • 特許権
    自然法則を利用した、新規性のある、産業上有用な発明に対して20年間与えられる独占権。
    例:長寿命、小型軽量化したリチウムイオン電池に関する発明
  • 実用新案権
    物質の形状・構造・組み合わせに関する考案(小発明)に対して出願から10年間与えられる独占権
    例:コンパクトに電話機内に収納できるアンテナの構造に関する考案。
  • 商標権
    商品・役務に仕様するマーク(文字・図形・記号など)を登録して保護。(10年後とに更新可能)
    例:電話機メーカーが、自社製品の信用保持のため製品や包装に表示するマーク
  • 意匠権
    美観・新規性・創造性の形状・模様・色彩に関するデザインを設定登録から最大20年間保護。
    例:携帯電話をスマートな形にしたような形状や模様、色彩に関するデザイン