自動運転に関する特許を売却します

当社所有の次の特許を売却する用意があります。売却価格は相談に応じさせて頂きます。
お問い合わせください。

特許第6347369号公報
蛇行・はみ出し・逆走等の異常挙動を行う車両から回避して運転する。
(注)異常な挙動をする車を見つけると、それを避けて自動運転する。

特許第6432948号公報
シートベルトをしていないと自動運転を中止する。
(注)ドライバーがシートベルトを外すと、自動運転を中止する。つまりドライバーがいつでも手動運転出来る体制が整っていないと、自動運転が許可されない。

特許第6470308号公報
衝撃を検知すると、自動運転を中止する。
(注)自動運転している車に衝撃が加わると、自動運転を中止する。自動運転車には当然備えられるべき技術。

特許第6290550号公報
直前の車がブレーキを掛けると自車両を減速させ、それ以外の前の車がブレーキを掛けると、自車の加速を制限する。
(注)トラックの隊列走行において必須。

特許第6302016号公報
スマホと車が一緒に移動していないと、車の速度に制限を加える。
(注)スマホの持ち主がスマホを所持して運転することが必要となる。盗難防止に有用。

上記の他に次の発明に付き、分割出願を利用して出願中又は出願予定です。順次特許化を図っていきます。出願日は親出願の出願日に遡及します。

・道路の曲率、道幅、周囲の車の有無、他車との距離を考慮して運転する。
・進行方向の路上のインフラより、危険情報を取得し運転する。
・進行方向のトンネル内に異常がある場合に、車に通報する。
・路面に積雪・凍結があると回避する。
・大雨・大雪だと自動運転を中断する。
・車内の人が着座している場合に自動運転に移行可能。
・自動運転していることを周囲の車に報知する。
・自動運転を解除すべき事由が発生したら、自動運転を中止する。
・パンクを検知すると、自動運転をやめる。
・サーバーよりブレーキ操作データを入手し、自動運転をやめる。
・スマホを操作する歩行者を発見したら、注意して運転する。
・前方の人の動きを予測解析し、自動運転する。
・ドライバーが居眠りしたら、自動運転を中止する。
・車が要注意区間にさしかかったら、自動運転をやめる。
・自動運転を中断する際には、事前にその予告通知を行う。
・クラウドに登録されている注意車両に遭遇したら、車間距離を大きくする。
・過去に同じ区間を走行した場合には、その状況と比較し走行する。
・車がスリップした場合には自動運転を中断する。
・サスペンションの挙動に異常が出たら、自動運転を中断する。
・自動運転中に、緊急事態が起きたら、路肩に安全に停車させる。